虹の両翼


ゲーム・アニメなどの情報日記ブログです。
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「神咒神威神楽」 レビュー <11/30 追記>

・ 2011年9月30日に発売したlightの「神咒神威神楽」のレビューです。

~PCゲー評価基準~
伝説・・・100点以上
名作・・・90~100点
傑作・・・80~89点
良作・・・65-79点
佳作・・・50-65点
駄作・・・50点以下



レビュー・・・点数は95点。総プレイ時間は、24時間以上。

概要・・・2009年12月に完全版が発売され、大団円となった名作「Dies irae~Acta est Fabula~」。本作はその「Dies irae」で一躍、その名が知れた(良い意味でも、悪い意味でも)シナリオライター「正田崇」の最新作で、脇を固めるスタッフも原画「Gユウスケ」、音楽「与猶啓至」、ディレクターの「まゆき」とスタッフが再集結した。本作のストーリーを語る上で、Dies iraeの存在は欠かせない。何故なら、今作はDies iraeのIFの未来ともいえる内容だからである。Dies iraeはActa~の「氷室玲愛」ルートが物語の正史に当たるのだが、その玲愛ルートはメインヒロイン「マリィ」ルートからの未来であり、その「マリィ」ルートから「玲愛」ルートへ至る間に、”第六天・波旬”という未知の敵が現れ、Dies iraeのキャラクター達が戦うという裏設定が存在していた。Dies勢は圧倒的な力を持つ”侵害者”波旬と辛うじて相討ちに持ち込み、玲愛ルートに至るのだが、本作はそこでDies勢が敗北して、波旬が世界を塗り替えてしまったら、というIF設定で作られている。
 よってこれらの理由で、「Dies irae」の登場人物が多数、続投しているなど、事実上の「Dies irae」の続編、もしくはFD的内容であり、「Dies」未プレイ者には全く意味のわからない話である。

 物語は、四組の男女の群像劇という形式で、葦原中津国という現在の日本列島が東西で二分された架空の国が舞台。西は人間達が住む土地だが、東は化外と呼ばれる異形の存在に支配されており、西側の武門の名家「久雅家」当主・竜胆は、東側を人の手に取り戻す”東征”を計画する。そしてその東征参加に際して、武芸に絶対の自信を持つ個性豊かな”益荒男”達が集結する。前作「Dies」で敵として登場したヴィルヘルム・エーレンブルグの転生体「凶月刑士郎」とその妹「咲夜」の物語である「楽土血染花篇」、天下最強の剣士を目指す「壬生宗次郎」と武門の名家「玖錠家」の息女「紫織」の物語「威烈繚乱篇」、西側最強の陰陽士「摩多羅夜行」とその許婚「御門龍水」の物語「咒皇百鬼夜行篇」、そして主人公「坂上覇吐」とその主で東征軍総大将「久雅竜胆」の物語「神世創生篇」の4ルートからなる。
 8組の男女は苦難を乗り越え、東に辿り着くもそこで待っていたのは、波旬に粉砕された旧世界の英雄達の変わり果てた存在「夜都賀波岐」と呼ばれる者達だった。夜都賀波岐は自分達の理想の世界を壊した現在の世界を認めておらず、その圧倒的な憤怒の前に壊滅する東征軍。東征軍は再起して、夜都賀波岐、そしてその先にいるすべての元凶を討つ事が出来るのか、といった感じ。

 前口上が長くなったけど、おおまかにこんな感じです。攻略は到って簡単で、ルートに入りたい2組を選び続けるだけです。攻略順は、「楽土血染花篇」→「威烈繚乱篇」→「咒皇百鬼夜行篇」→「神世創生篇」を絶対に推奨。では感想に入るけど、この作品は名作「Dies」のスタッフ・およびその未来に当たる物語という事で発売前から並々ならぬ期待感があり、体験版、デモムービーなどでも期待感はどんどん高まっていた状態だった。それらを踏まえて言わせてもらえば”期待通り、しかし予想以上ではなかった”というのが簡潔な感想。まぁ良く言えば、かなり高い期待感にちゃんと応えた、悪く言うと、伝説まではいかない名作レベル。ただ、断っておきたいのが神咒神威神楽もDiseの前例や事前の販促展開もあって、その期待度は「大帝国」と同等の過去最高レベルだったってのは言っておきたい。じゃあまずは良かった点から、まずは話は燃えあり、泣きありな展開でDiesにのめりこんだ身としては満足。正田作品恒例のかっこいい(厨二)台詞回し、個性的で感情移入できるキャラクター達、濃密な設定、1曲1曲最高クオリティの音楽、美麗なCG、声優陣の迫真演技など素直に賞賛できる。特に筆者は神咒神威神楽プレイ中に3回ほどまじ泣きしました(1回目が第7章の東外流での龍明の死亡と紅葉との因縁、2回目が8章の夜刀戦前の常世、3回目が夜行ルートでのDies勢vs波旬の戦いの概要、マリィの死)。ちなみに俺を泣かしたエロゲはこれが4本目だ。

 ここからは個人的に不満だった点で、物語の性質上ってのあるんだけど、ほぼ一本道だった点。「Dies」ではヒロイン4人各ルートでがらりと展開が変わって新鮮な感覚を得られてたんだけど、今回は夜都賀波岐との決着まで(第8章まで)が共通(第4章では多少の分岐があるものの)で、そこからが本格的な各ルート分岐となっており、2週目は共通部をほとんどスキップしてしまった。まぁ群像劇という形式上、刑士郎ルートを選択しても、裏では同じく覇吐・宗次郎・夜行ルートも進行している状況だから仕方ないと言えば、仕方ないけど、もうちょっと夜都賀波岐との戦いを変えるとか(玲愛ルートでベイvsシュライバーがあったような)スパイスがあっても良かったかもしれない。
 あとは曲数かな。クオリティは全く問題ないんだけど、「Dies~Acta」は確認してみたら計40曲あって、これは完全版で追加された新曲も合わせての数なんだけど、今回の神咒神威神楽は計30曲。贅沢言えば、夜都賀波岐の専用曲は欲しかったかなって印象。まぁ物語上、最終決戦前で脱落する奴奈比売、純戦闘タイプではない常世、紅葉はともかくとしても、最終決戦で一騎打ちに応じた、母禮・悪路・宿難・大嶽の専用曲は欲しかったって印象。夜刀にはEinsatzの和アレンジこと「刹那・無間大紅蓮地獄」という事実上の専用曲があったしね。。奴奈比売も因縁ある丁禮・爾子が最後の相手という事で専用曲に「白騎士」アレンジで良かったかもしれん。
 最後はこれは個人的な感覚になるんだけど、今回は事前に見せすぎたかなって印象。体験版1やデモムービーでBGMの8割近く既出しただろうし、夜刀の専用曲の「刹那・無間大紅蓮地獄」もゲーム本編までもったいぶっとけば、衝撃は倍以上になったはず(PV4公開時に狂喜してた俺が言えた台詞じゃないかもしれんけど)。特に自分みたいな戦いをBGMも交えて一つに見るもんにとっては、曲がほとんど事前に出てたのばっかでそこがちょい残念になってしまった。まぁサービス精神旺盛なのは悪くない事だし、ここは本当に人で感想が分かれると思うんだけど、個人的には今回は見せすぎた、ってのが印象。逆に体験版もやらず、デモムービーも全く見なかった人は本当に楽しめたと思う。そこは難しいかもしれないけどね・・・。
 
最後に文才なくてすいません。総括すれば、多少の不満はあったけど、間違いなく名作だし、期待を裏切らない、やって良かったと声高らかに宣言できるものだったよ。そこは間違いない。現時点では2011年ベストエロゲーだ!

お気に入りキャラ・・・・みんな高いレベル。でも今回は特に「俺の嫁!」とか「痺れるww」って”突き抜けた”キャラはいなかったな(いつも言うように10点満点中、全員、8-9点だけど、13点というようなキャラはいなかったって意味)。でも女部門なら、母禮と龍明は良かったかな。母禮は前作の螢成分があるから贔屓気味なんだけど、龍明(ザミエル)は今回、一番輝いてた。別にザミエルは今まで好きでもなかったんだけどな・・・・。
 男キャラは、そうさね・・・名前を挙げれば、宗次郎、刑士郎、夜行、夜刀、宿難かな。宗次郎は第1話ほどの突き抜けた感が感じられず、刑士郎はかつてのベイが好きだった自分にとっては”良い成長なんだろうけど、どこか残念”って印象。夜行は天才なんだけど、何か知らんけど、壁にぶち当たりまくってたのが好感もてた。

以下ネタバレ *本編の真実のみ知りたい人向け。
・ 波旬の正体は、マーラー・パーピーヤス:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%A9。出身は天竺。生まれながらにして3つ目という畸形(奇形)、外部からの接触に一切、反応を示さないという特異性からほとんど人として扱われていなかった。しかしマーラーも元から他人に興味を持っていなかった為、それで良かったのだが、彼は生まれながらにして誰かが自身にくっ付いてるという感覚に囚われており、それは自分のみを愛す、つまり肉体も自分だけのものと考える、彼には許容できるものでなく、ある日、それが現在の座の主”黄昏の女神”の抱擁である事を悟り、座に侵攻する。Diesが誇るメルクリウス・ラインハルト・蓮・マリィの四大神を軽く圧倒する力を持ち、彼が最強たる由縁は、歴代最強の座であったメルクリウスより桁違いの質・量の魂、圧倒的な力、強烈な自己愛、そして求道・覇道の両性質を持つが故である。名の第六天とは、原初より6番目の座の主である事が由来。

・ 波旬・・・・歴代最強の力を持つ波旬の大欲界天狗道とは、自己愛とは序曲に過ぎず、真の天狗道とは、究極の自己愛=他者の否定=弱肉強食である。天狗道が完成すると、人々は殺し合いを始める世界となる。マリィを殺害した時点でマリィが有していた歴代でも最高レベルの魂総量、座も引き継いでしまった波旬にとっては、自分以外の他者が生きる世界、他者の魂など邪魔な物に過ぎず、常に人を減らし(殺し)続けていた。故に自身が打ち破ったシュライバーやベイの”殺人の才能”に注目し、”掃除機”代わりとして転生させた。そして座の主となった波旬との戦いでは、波旬にはマリィから受け継いだ魂とゆう余分なものがついている為、攻撃すればする程、魂が減っていき、強くなる。そして座の機能として、”歴代の流出者の能力を記憶”として使えるというものがあり、波旬がラインハルト・メルクリウス・蓮・マリィの能力を限定的に使用する。だが、そんな波旬も自身の渇望の根源に関わる、分身の覇吐と相対すると能力が格段に落ちてしまう。

・ 坂上覇吐・久雅竜胆・・・竜胆が新たな覇道の素質を持つ者と思われているが実際には違う。覇吐の正体は波旬の畸形嚢腫:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%83%8E%E3%82%B3であり、彼の事実上の兄弟に当たる。波旬がいつも抱いてる自身にくっ付いてる感覚とは、これが原因である。脳がある故に思考もでき、覇吐を構成した畸形嚢腫は波旬の体内にあるが故に波旬の事を誰よりも知って(見て)おり、自分の存在が発覚すれば消されると波旬を病的に恐れている。故に死にたくない、生きたいと誰よりも切実に願っており、これが覇吐の渇望の根源となっている。しかしこの畸形嚢腫は消される事を病的に恐れると同時に、外(波旬の体内)に出たい、全うな人間として生を送りたいという願望も抱いており、その想いが生み出したのが代行者的存在である坂上覇吐、そして彼を外へ連れ出す存在で自滅因子たる久雅竜胆である。竜胆が自滅因子たる由縁は、彼女が東征に覇吐を連れ出せば、夜都賀波岐との戦いは避けられず、これを打ち破れば、天狗道が完成→人が皆、死ぬ故に覇吐(畸形嚢腫)が波旬に発見される可能性が高まるからである。これらの渇望から覇吐は畸形脳腫が消えない限り、死ぬ事はなく、覇吐の自滅因子たる竜胆も覇吐が生きてる限り、死ぬ事はない。次代の覇道とは、波旬の分身に等しい覇吐の事である。

・ 宿難の能力・・・「Dies irae」では、蓮の親友であった遊佐司狼の創造は明かされず、お蔵入りになっていた。その司狼が元となった宿難の大極は「malignant tumor apoptosis」(日本語訳では悪性腫瘍)。Diesでの司狼は、蓮の自滅因子としての役割を与えられた神(メルクリウス)の玩具であった。故に司狼の渇望とは、それら”神格の否定”である。故に彼の周囲では、あらゆる奇跡・異能が無効化されるという劇中でも最強クラスの能力である(何故なら皆、戦闘では何らかの異能を使っているから)。この能力は夜都賀波岐の他の天魔にも適用され、異能の彼を倒すには、その異能を超えるか、異能を使用せずに倒さなければならないという矛盾が発生する。

・ Dies勢vs波旬・・・事の発端となった、両陣営の戦いも本編で明かされた。黄昏の女神の存在に気づいた波旬はすぐさま座を襲撃する。突如、現れた最強最悪の侵害者に、メルクリウス・ラインハルト・蓮の女神の守護者が駆けつける。だが、戦況は終始、波旬が3人を圧倒するという構図だった。Dies勢が劣勢だった最大の要因は、波旬が座を襲撃した際に、マリィの固有能力”覇道の共生”機能が破壊され、3人は波旬という外敵に全力で当たらなければならないのに、機能の破壊により3人の覇道がお互い侵食し合うという事態が発生してしまい、3人は常にお互いを食い合いながら波旬と戦わなければならないという内憂外患となる。
 それでもメルクリウス・蓮のマリィを守るという意地、ラインハルトの総軍など波旬にはない”絆の力”を全面に押し出して、戦況を辛うじて五分に保つDies勢。だが、ラインハルトの誇る”三騎士”の最速・必中・必殺、メルクリウスの暗黒天体、蓮の停止さえ、全く意に介さない波旬。やがて波旬は、絆で結ばれた者達は誰かが死ぬと、誰かが泣くという事に気づき、波旬は3神より周りから掃除していく事を決め、真っ先に狙われたのが3人の中で最大の総軍を持つラインハルトで、ラインハルトは八つ裂きにされた上に消し潰されてしまう。その光景を見たメルクリウスは盟友の死とその侮辱に激昂し、暗黒天体を放つも”無限大数”の波旬には効かず、そのまま潰される。他の2神が死んだ事で皮肉にも覇道の侵食がなくなり、蓮は過去最高の輝きで、波旬に食らいつく。加速・停止という蓮の能力は防衛時に最大効果を発揮するもので、さすがの波旬も攻めあぐねるものの、蓮を後回しにして戦闘向きでないマリィに標的を定める。
 波旬に圧迫されるマリィ、阻止しようとした蓮もその隙を付かれ、波旬に座から追放させられてしまう。そして残ったマリィは、波旬に原型がなくなるまで踏み潰され消滅する。そして追放された蓮はその間際に波旬に砕かれ漂っていた縁のある者達の魂を収容し、夜都賀波岐となる。ちなみに、メルクリウスが盟友の死に耐え、最後まで残っていれば、マリィが死んだ時点での座の移譲の際に”永劫回帰”を起こし、時を巻き戻し、一時的に座の主に戻る事で波旬誕生の因果を絶てた可能性があった(恐らく正史はその展開になったのであろう)


~私的な俺メモ・神咒神威神楽 声優まとめ~

・ 坂上覇吐(第六天・波旬)・・・堀川忍 (宮下栄治)
・ 久雅竜胆・・・波奈束風景 (中島沙樹)
・ 壬生宗次郎・・・佐山森 (松元恵)
・ 玖錠紫織・・・柚木かなめ (河原木志穂)
・ 凶月刑士郎(ヴィルヘルム)・・・杉崎和哉 (谷山紀章)
・ 凶月咲耶(ヘルガ)・・・有栖川みや美 (高田初美)
・ 摩多羅夜行・・・春野風 (羽多野渉)
・ 御門龍水・・・美月 (?)
・ 御門龍明(エレオノーレ)・・・谷口ケイ (矢口アサミ?)
・ 丁禮(シュライバー)・・・日椰たぬき (時田光)
・ 爾子・・・師らん (?)
・ 中院冷泉・・・島崎比呂 (成瀬誠)
・ 天魔・夜刀(蓮)・・・先割れスプーン (鳥海浩輔)
・ 天魔・常世(玲愛)・・・雛見風香 (生天目仁美)
・ 天魔・母禮(螢・ベアトリス)・・・かわしまりの (瑞沢渓)
・ 天魔・奴奈比売(ルサルカ)・・・木村あやか (いのくちゆか)
・ 天魔・悪路(戒)・・・石川ゆうすけ(寺島拓篤)
・ 天魔・紅葉(リザ)・・・彩世ゆう
・ 天魔・宿儺(司狼)・・・ルネッサンス山田 (前田剛)
・ 天魔・大嶽(マキナ)・・・左高蹴 (安元洋貴)


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by wing00nana | 2011-10-05 04:19 | ゲーム攻略&レビュー
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